Archive | 6月 2015

将来の生活についての不安

今、不安に思っていることは定年後の生活についてです。あと4年で定年退職になるのですが、私は今の会社は途中入社なので、退職金がそんなに支給されません。雇用延長制度もありませんので、60歳になった途端に退職しなければなりません。年金の支給も64歳からですので、退職後、4年間は何らかの仕事を見つけて、やりくりをしなければいけない状況です。夫婦二人で生活をしていくには計算すると月25万円程が必要になってきます。高齢化がますます進み、今の年金支給額も減らされ、支給年齢も遅くなる可能性は十分にあります。不安要素ばかりで、なかなか高齢者にとっては、今のままでは明るい世の中になるとは思えません。そんな中で定年後の生活費をどうするべきなのかを真剣に考える必要があります。どうにかなるではすまされないので、早い時期から生活プランを練っておいて、老後の生活に備えなければならないのです。ただ、先の事は予測がつきません。自分の寿命も分かりませんし、病気になることも考えられますし、将来が見えない部分が多いので、余計に厄介なのです。お金だけがすべてではありませんけれど、やはりあるにこしたことはありません。やはり生活に余裕があるということが必要であると思われます。貯蓄と消費を睨みながらの生活になるのも大変ですので、何とかできないものかと悩んでおります。子供が社会人になり、教育費を生活費に回すことができているので、以前よりは少し余裕はありますが、今、余裕があっても将来の生活不安は消えることがないでしょう。そう思われている方が多いとは思いますが、将来の不安を言ったり、考えたりすることを、今思ってもどうしようもないのですが、心配性な私は現状、不安で仕方がないのです。お金に困っているのが今なのか、それとも近い将来なのか、時間の問題だけであって必ずやってくる壁だと感じるのです。その壁を早く認識することによって、お金に困らない生活が少しでも保証されるのであれば良いと思います。

私は数年前に田舎に引っ越してきて以来、ずっと悩み続けている主婦です。田舎では私がやりがいに思えるような仕事を見つけるのはかなり大変で、その上、見つかったとしてもかなり自宅からは離れていたり、待遇面で悪かったりと、なかなか厳しい面が多いのが現状です。このような中で日々悶々と過ごしているので、正直鬱にいつなってもおかしくない状況だと自分では思っています。

もともと田舎に来たのには深い事情があるのですが、それでも精神的に参ってしまいそうな出来事が次から次へと起こります。職種の幅が少なく求人が少ないことに起因し、経済的にも非常に大変です。もとから地元の人で持ち家があり家賃のいらない人や、祖父母と同居していたりする人が多いので、こちらの地元の人達は生活には困らないのだろうと思いますが、我が家はそうではありません。主人の給与も涙が出てしまいそうなくらい低く、私にはこの現実をなかなか受け止めることができません。一種の心の葛藤ですね。気持ちを前向きに変えようと何度となく努力してここまできていますが、さすがにもうすぐその糸も切れてしまいそうです。

最近のニュースでは、都会の高齢者が介護難民になるという話を聞きました。このような話を聞くと、将来的に人口はどっちみち田舎に移動せざるを得なくなるのだろうか、とも考えてもしまいますが、やはり私の心情は現状では穏やかではいてられません。何かと変えなくてはといつも悩んでいます。

我が子は皆都会に出てしまうことはほぼ確実なので、そうなるとなおさら金銭的負担も増えます。今はその経済的な面をどのようにクリアしていけばよいのか、この部分が一番不安で悩みの種となっています。主人は田舎に残り、私は新しいスタートを新地で切るのか、本当にそれでよいのだろうか、と悩みは絶えません。主人と離婚してまでも私が一歩を踏み出すべきなのか、果たしてそれで我が子は納得してくれるのか、と非常に深い、悩みをかかえています。何かよい解決策はないものでしょうか。難しいですよね。

脱毛サロンで働いていたころが懐かしいですね・・・

ちなみにココで働いていました・・・神戸の医療レーザー脱毛

大概の薬局であったりドラッグストアでも目にすることが可能な、医薬部外品と指定されている脱毛クリームが、買いやすいお値段ということで人気を博しています。
今迄のことを考慮すれば、個人用脱毛器はオンライショップでそれなりに安価でGETできるようになり、ムダ毛で頭を悩ませている女の人達が、自宅に居ながらにしてムダ毛処理をするのが珍しくなくなりました。
以前と比べたら、ワキ脱毛もハードルが低くなりました。なぜそうなったのかと言えば、ワキ脱毛を脱毛の初歩的な位置づけにし、とりあえず安い料金で体験してもらおうと戦略を練っているからです。
最新鋭の脱毛器なんだからと言っても、全ての箇所をメンテできるという保証はありませんので、販売会社のコマーシャルなどを真に受けることなく、十分にカタログデータを調べてみましょう。
全身脱毛するのに要すると言われる時間は、エステサロンもしくは施術施設それぞれにより少なからず違うものですが、1~2時間くらいは掛かりますとというところが多いようです。

「できるだけ早急に完了してほしい」と願うと思いますが、実際にワキ脱毛の完全施術ということになれば、当然のことながらある程度の期間を心積もりしておくことが要されると思います。
エステに行くより割安で、時間を気にすることもなく、それに加えて信頼して脱毛することができますから、一回くらいは家庭で使うフラッシュ式脱毛器を活用してみてください。
益々全身脱毛を手軽なものにしたのが、よく耳にする月額制全身脱毛なのです。月極め10000円といった程度の料金で全身脱毛を行なえるのです。詰まるところ月払い脱毛コースだというわけです。
この頃は、脱毛サロンに依頼してVIO脱毛をする方が目立つようになりました。Vライン・Iライン・Oラインの脱毛をまとめ合わせた呼び方というわけです。「ハイジニーナ脱毛」というふうに称することもあるとのことです。
脱毛クリームは、皆様の皮膚にちょっぴり姿を見せている毛まで除去してくれるから、ぶつぶつが目に付くことも皆無ですし、ダメージを受けることもないと言えます。

Vライン限定の脱毛の場合は、5000円もかからないで可能のようです。VIO脱毛に初挑戦という方は、まず第一にVラインだけに絞った脱毛を行なってもらうのが、費用面では抑えられる方法でしょう。
凡その女性の方々は、肌を露出しなければならない時は、完璧にムダ毛を抜いていますが、勝手に考えた脱毛法は、肌を痛めつけることがあるのです。そのようなことを起こさないためにも、脱毛エステを利用すべきです。
家でレーザー脱毛器を操作してワキ脱毛するなんていうのも、費用的に安く親しまれています。病院などで使用されるものと一緒の仕様のトリアは、自宅専用脱毛器では一番浸透しています。
連日のようにムダ毛を剃刀を用いてと口にする方もあるようですが、過度になると肌へのダメージが積み重なり、色素沈着が回避できなくなると言われています。
使い古しであったり切れ味が悪化したカミソリでムダ毛の処理を実行すると、大事なお肌にダメージを負わせるだけじゃなく、衛生的にも推奨できず、細菌が毛穴から入ることもあると聞きます。

 

ドレスの選び方やマナー

ドレスって様々なシーンで活用されますよね。結婚式にパーティー、キャバクラなどお仕事でも利用します。
そこで、ドレスの選び方やマナーなど、シーンに合わせた情報を紹介しますね。

●夜のお仕事で
私はキャバクラの仕事をしています。働き出したきっかけは、単純に給料が高いからです。
頑張れば1日で数万円稼ぐ事だって出来ちゃいますからね。No1の人なんて、月2~3百万円稼ぐ事ができる夢のようなお仕事だと思います。

でも、そうなる為には努力も必要だし、運も大事。そう簡単い稼ぐ事なんて出来ません。
また、何かとお金を使う事が多いので、初めの頃はあまり稼ぐ事ができないのが現状です。

例えば、毎日美容院でセットしてもらわないといけないですし、衣装のドレスも自己負担です。
とにかく、お金がかかるんです。

そこで、ちょっとでもお金を掛けないように、ドレスをネットで購入するようにしています。
ネットの場合、料金も安いですし、デザインも豊富なのでおすすめです。

キャバドレスのネット通販

キャバ嬢も何かと大変なんですよ。

●マナーに気を付けた服装で

過去に結婚式にお呼ばれされた時、一番苦労したのがパーティードレス選びでした。
過去に2回参加しましたが、私はピンクの胸元にリボンがついたデザインのパーティードレスで参加しました。

私が買ったパーティードレスは、好きなブランドのお店で購入しました。
そのお店にあるドレスは、どれも丈が短い物ばかりでした。

結婚式では膝を隠すのがマナーだと思います。
お店の人は、「最近は気にしなくてもいい」と言っていましたが、私は昔ながらの風習を守りたいタイプなので気にします。

出来る限り、丈を肩ひもで調整できるものを選びました。
それでも膝が隠れるか隠れないかの微妙なラインでしたので、別のお店で購入したシフォンのスカートをパーティードレスの下に穿きました。

デザインはピンク一色のもので、取り外し可能なリボンがついています。
私はリボンを胸元につけていました。

あとは、肩を隠さないといけませんから、ストールも購入し、合計で36000円程だったと思います。
(パーティードレスだけだと20000円ぐらいです)
個人的には可愛らしいデザインが好きなので、Aラインでふんわりとしたものを選びました。

今は年齢的にもピンクはきつくなってきましたが、当時は自分のイメージカラーであったピンクを選びました。
できる限り、人と被りたくないですし、落ち着いた色は避けていました。

これからだったら、この先歳を取っても着られる、ネイビーなど落ち着いたデザインを選ぶかな、と思います。
あと、今回パーティードレスを買って思ったことは、ブランドのお店では丈が短く、バイカラーのものが多いように感じました。

これらは結婚式には向かないと思うので、ブランド物にこだわらない方が、ちゃんと膝丈のデザインのものが選べるような気がしました。

●30代位の結婚式お呼ばれドレスとは。

30代になると、結婚式に友人としてだけでなく親族として、また上司として出席する機会も増えてきます。それぞれの時のドレス選びのコツをお教えしたいと思います。

まず友人の結婚式に参加する場合です。友人が親しい場合には、どのような結婚式を挙げるのかを聞いてみるとよいでしょう。結婚式が親族とごく親しい友人である場合、親族の割合が多いので、ドレスはシンプルなものにし、アクセサリー等で華やかにします。

仏式や神式の場合、玉砂利等の上を歩いたり靴を脱いだり、正座等をする場合もあるので歩きにくいドレスはお勧めしません。新婦のドレスの色が決まっている場合には「花嫁が主役だから、なるべくドレスは異なる色と思っているから」と話し、色を教えてもらい新婦と違う色を選びましょう。

親族として参加する場合には、なるべく落ち着いた色のカラードレスを着ます。一般的に結婚式を親族のみで行う場合が多いです。親族で年配の方は、どうしても黒系のドレスが多く、両家がそろった時に華やかさに欠けます。

落ち着いた色のドレスは、その場を明るくし華やかな雰囲気を醸し出すことができるのでお勧めです。また、写真撮影時にも、写真全体のさし色となるので、お勧めします。

上司として、出席する場合はドレス丈に気を付けます。ミニドレスや派手な色のドレスは場に合いません。膝が隠れるドレス丈のものを選びましょう。ドレスの色も落ち着いた色にし、気品のあるイメージを作りたいものです。

肌の露出は極力避けるほうが良いので、ストールではなくジャケットがお勧めです。手持のドレスがかわいい感じであっても、ジャケットを一枚羽織ることで、カチッとかしこまった感じになります。
●結婚式に着ていくドレス、どんなものを選ぶといい?

1.結婚式に招待されたとき、悩みのひとつが自分自身の着ていくドレスだと思います。

あまり地味なのは嫌。だけど、年配の方も多く参加する結婚式ですのでそういった目も気になるところです。
そこで、私は、最低限のマナーを守ったオールマイティに使えるドレスをまずは一着購入すべきだと思います。

2.最低限のドレスマナー2つ

①白いドレスはNG
白は、結婚式の主役である花嫁の色です。したがって、ゲストがその色を着るのは失礼に当たります。
白は避けましょう。また、真っ白でなくても白系ベージュなどもまぎらわしいので避けた方がいいと思います。

②露出過多はNG
不自然に肩を出しすぎでいたり、ドレスのスカート丈が短すぎるのはNGです。
結婚式はあくまでもフォーマルな場。特にノースリーブのドレスにはボレロ、ストールやドレスにあうジャケットを羽織るようにしましょう。

また、スカート丈はひざ下がベストです。
私は、いくら昔よりはドレスのルールが厳しくなくなったといっても、この2つのマナーは最低限守るべきだと考えます。

また、一般的に、友人の結婚式に行く場合は、結婚式の華やかさをプラスするためにも明るい色を選んだり、
コサージュ、フリルやリボンがついているものを選ぶと良いです。
親族の場合は、気持ち控えめにし、ボレロなどのみを明るめの色するといいと思います。

3.私の選んだドレス

私は、まず一着目は親族、友人、会社関係などどの結婚式に使ってもいいようなオールマイティのドレスがほしいと思ったので、ネイビーのキャミソールドレスに、光の加減できらきらとするシルバーのストールをボレロ風に羽織るというスタイルを選択しました。。

コサージュもついており、それは取り外し可能なものです。
私はこのドレスで親族、友人の結婚式に何度か出席しましたが、それぞれの場の雰囲気から浮いているということもなかったですし、評判もよかったです。

次は少し雰囲気を変えるために別の色のボレロかジャケットを購入しようかなと考えています。
組み合わせがいろいろと変えられるので楽しいですよ。